関東学院大学の社会連携教育
2026/07/15
関東学院大学は2014年に「社会連携センター」を開設、自治体や企業との新たなネットワークを開拓・構築し、地域や企業と連携した学生の学び「社会連携教育」をサポートしてきました。
その後、横浜・関内キャンパスは社会連携教育の拠点として2023年に開校、「知の交流拠点」を目指しています。更にJR関内駅前に開設した「関内アカデミック・リサーチセンター」内には、企業の方々と連携して持続可能な社会の実現をめざす共創空間「KGUオープンイノベーションスクエア”HAMARISE”」も開設されます。
自ら課題をみつけ、解決方法を模索し、行動してみることが出来る学生の学びをぜひ知って下さい。
【社会連携教育特設サイト】では、これまでの学生たちの取り組みが紹介されています。
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